「あけましておめでとうございます」
婆婆の容態がどうなるのか?
お正月が迎えられないかと思っていましたが、
またまた復活の婆婆でした、
(なんにももわかってないですけど。)
昨年、
婆婆が酸素マスクになってからは
酸素量が100%の日が多く、
はずして顔を拭いたりしても98%くらいでした。
作年末近くなって、
義妹が日中に面会したとき、
マスクの内側に痰がついていたり、
汚かったので”交換できないのか?”とたずねたそうです、
その翌日から又鼻からのチューブになっていました。
後日また義妹が面会時、
目を開けて何回となく話しかけ、
「あ〜と声を出して」と言ったところ、
はっきりではなかったそうですが声を出したそうです。
夕方しかいけない婆の時にはほとんど眠っていました。
年末の30日には、目を開けていました、
声をかけたとたん目は閉じて、
いびきをかき眠ってしまったのですが、
右腕を右の腰あたりに伸ばして、
親指で引っかくようなしぐさもしました。
痛みは多分解らないと思うと言われましたが、
違和感を感じて腰の部分に手を伸ばしたではないのかな?
と思います。
その後もたまに右手を腰の辺りに伸ばしてました。
耳が黒ずんだことも看護師さんに話したら、
2,3日は上向きにしてくれてましたが続きませんでした。
7時近くに行ったときも右向きのままになってしまいました。
背骨が曲がっているし、
首が右に向いているんので、
耳はやはり枕についているし、
ベッドも平らにちかかったので誤嚥の心配もあります、
年末年始は面会に来られないことも考え、
「夕食後はなるべく左に向けてほしい」と言ってしまいました。
嘔吐の後、
注入時間を長くしているから右向きの時間が長いと言われましたが、
今まででも3時半の体位変換から、
PM7時近くまで右向きが多いのです、
今までどこの病院でも2時間おきに体交していただいてたので
言いずらかったのですが今回はっきりと言ってしまいました。
婆婆の頭がしっかりしている頃は、
「何も言わないで帰ってくれ」とよく言っていたけど、
はっきりお願いしないといけなかったようです。
今年に入って夕方6時頃に行っても7時近くに行っても、
たまには、
”ひざにはさんでください”と記載した(自前の)まくらが、
ほかに当ててあって、
膝下に当てている重たい枕が膝に挟んであったりしますが・・。
体はちゃんと左に向けてくれてます。
嘔吐も落ち着いたようです、
無呼吸はどうなのか?
そういえば・・聞いてないです。
更新が滞りがちですがよろしくお願いいたします
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